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・ダイヤモンドの評価基準「4C」を超えたダイヤモンド ・従来のカットの最高評価「エクセレント」より2倍の輝きを持つダイヤモンド ・世界各国での特許取得により、世界基準になったダイヤモンド
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愛する人のために世界で認められたダイヤモンドを・・・ |
現在、一般に2次元の理論を評価基準「4C」に採用していますが、「O.E.カット」は、光学計算や視覚的特性を考慮した緻密な計算の元に設計され、強い輝きを可能にしました。テーブル面とクラウン面からの光の出射角度を一致させた(すべての光が真上から反射する)ことで、輝きがさらに強くなりました。従来のラウンドブリリアントカットと同じ58面体にもかかわらず、ブリリアンシー、シンチレーション、ディスパージョンが非常に豊かです。
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輝きの強さを検証する評価方法としてダイヤモンドのテーブル側からレーザー光を照射して撮影すると、O.E.カットダイヤモンドの反射点数は450点、エクセレントカットのダイヤモンドは230点と違いは明らかです。(赤い点が多いほど、輝き・きらめきが強い)
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日本(第3643541号)、米国(6694778)、EU(8ヶ国)、オーストラリア、ロシア、カナダ、メキシコ、シンガポール、中国、香港、台湾、韓国、タイ、インド、イスラエル、南アフリカ共和国で特許を取得し、その他の世界各国にも申請中。
多面体のダイヤモンドカットはそのほとんどがデザインに関する意匠登録ですが、O.E.カットは技術特許を取得しています。
「O.E.カット」に関する詳細はこちら(PDF/206KB)
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